私たちが、東京大改革を進めていく

私は22年間、企業の研究所で、社会をより良くするための研究開発に取り組んできました。しかしながら、環境問題をはじめとする社会課題の多くは、技術があってもビジネスにならないと解決できないことを知りました。日本の技術力を社会課題解決に活かせるかどうかは、政治にかかっています。

「東京大改革」は、都民の課題を解決するという
都政の原点に立ち返る改革です

私は、小池都政の目指すセーフシティ、ダイバーシティ、そしてスマートシティを、日本の技術力を活かし、より賢く柔軟に実現するための条例や特区の制定を目指します。そして、誰もが仕事と育児を両立したり、地域にも関われるようにすることで、一人ひとりがその人らしく安心して住み続けられる、活力ある国際都市東京を実現します。


私は、東京の未来を切りひらく。

政策…将来活躍できる人材の教育、育児や介護をしながらキャリアアップができる制度、世代を超えたつながりの豊かさの活用

 

 

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福島りえこ プロフィール

1971年東京生まれ、世田谷区在住。東北大学大学院理学研究科修了後、(株)東芝に入社、研究開発センターに配属。2010年に世界で初めて眼鏡がいらない3Dテレビを製品化、「全国発明表彰21世紀発明賞」、「ウーマン・オブ・ザ・イヤー2011大賞」他を受賞。2016年に希望の塾に参加。

現在、都民ファーストの会 都政改革委員(世田谷区担当)。

研究開発と福祉に関わってきた経験を活かし、少子高齢化、女性の社会進出、教育や世代間の格差などの東京都の課題を、日本の技術力を活かして解決するための制度や特区の制定に取り組む。

■その他の活動
電気通信大学非常勤講師(2011~2015年)、社会福祉法人中央区福祉協議会 虹のサービス協力会員(2012~2013年)、文部科学省 ダイバーシティ研究環境実現イニシアティブ 女性研究者研究活動支援事業評価委員(2014~2016年)、日本女性技術者フォーラム運営委員(2016年~)


後援会入会/ボランティア希望

福島りえこ後援会では、お手伝いいただける方を随時募集しております。ボランティア希望の方は、こちらのフォームより登録をお願いいたします。