都議会第4回定例会
補正予算
東京アプリ生活応援事業(物価高騰対策)
スマホに「東京アプリ」を登録→2/2- 東京アプリ生活応援事業に申し込み、11,000ptを獲得!
東京都出産・子育て応援事業の強化「赤ちゃんファーストプラス」
物価高騰を踏まえ、令和8年1月1日~令和9年3月31日に生まれた赤ちゃんには、3万円をプラスして応援!
島しょ部の台風被害からの復旧・復興の支援
今後は無電柱化などインフラ強靭化、 農業・漁業・中小企業施設の再建、観光再開、雇用維持などを強力に推進
代表質問ダイジェスト
学校における働き方改革の推進
教育現場にコンサルタントを派遣、業務のデジタル化や書類の共通化など教員自らが議論しルールを決めことにより、業務改善につなげます!
校内別室指導支援員をの拡充
不登校に対する早期対応策として、都教委は約400校に校内別室指導支援員を配置し、今年度は国制度を活用して90校以上を追加支援しました。引き続き拡充を進めます!
女性活躍推進条例の策定
女性が活躍できる環境を整える事業者を応援し、性別を問わず才能を生かせる社会に向けて取り組みます!
賃上げの定着
手取り時間の創出や職場環境の改善に取り組む企業へ専門家を派遣し、助言を踏まえて就業規則などを見直し、賃上げに取り組む企業には最大120万円の奨励金を支給します!
認知症専門医療体制の整備
今年度、行った認知症医療の実態調査を踏まえ、かかりつけ医・病院・介護施設が連携すること
で、安心して暮らし続けられる東京を目指します!
福島りえこが進めています!
観光に関する調査を踏まえ、新たな宿泊税をごみ対策等の財源に!
都が「都内ではオーバーツーリズムは起きていない」との認識に対し、令和7年予算特別委員会の総括質疑で都民の意識調査の必要性を提案。その結果、ごみ問題などの課題が明らかになり、宿泊
税の使途についてごみ対策等の財源に活用するとの答弁につながりました!
共生社会の理念を表すシンボルデザインの発表!
令和5年4月の「福島りえこ都政報告会」で、困っている人に声をかけたくてもできない人が多いことが判明。議会質問を経て、都は共生社会の理念を示す「シンボルデザイン」の公募と都民投票を実施、令和7年「ふれあいフェスティバル」で賛同する企業・団体 22団体の発表とともに発表されました!
持続可能な地域公共交通の実現に向けて
令和5年9月の「福島りえこ都政報告会」以降、継続的にこの問題を取り上げてきました。来年度に向けて、都の地域公共交通への支援を「区市町村が効率的で利便性の高いネットワークへ再編できるよう方策を検討」と改善するとともに、バス運転士の確保に向けて「深夜勤務に適した職住近接など、働きやすい環境整備が必要」との認識も示されました。
第16回都政報告会「いつかの自分にもつながるひとり暮らしの安心づくり」
4/25(土)14:00-、三茶しゃれあなどにて、保坂展人世田谷区長をお招きして開催します。お申込みは以下。ぜひご参加ください!



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